プロフィール


アルカディアの主軸は4つの王国。天地と繋がり『人間界』『植物界』『鉱物界』『動物界』の叡智を学び、それを用いて日々の暮らし・人生・仕事・成長・覚醒などに活かしていくことを土台としています。

7つの方位、4つの王国。私の提供するもののホーリーコンセプトについて

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名前:武川 Mischa 郁子/ミーシャ

アルカディア 代表
ノーブルサイエンス・ジャパン、ガイア・フェニックス 代表
アロマセラピスト
心理カウンセラー/箱庭療法士
シャーマン/スピリチュアリストミディアム
Complementary Therapist
Spiritual and Psychic Medium

プロフィール

レコード会社ハードロック&ヘヴィメタル部門の小冊子編集長、フラメンコダンサーを経てアロマセラピストへ転身。
度重なるヴィジョンが元でネイティヴアメリカンの人々との縁がつながり、
インディアン居留区でスピリチュアリズム、動物・植物、霊媒、癒しに関わるシャーマニズムを学び、
シャーマンの証であるピースパイプを授かる。

独特の世界観をもったサロン&スクール:アルカディアを設立。
2016年で15年を迎えた。

小学6年でタロット占いを学び、エドガーケイシーなどの書籍を好み、古代文明に惹かれ、
魔女学校の教育を受けるなど、幼少より精神世界親しんできた。
幼い頃からの、虐待・いじめ・自殺未遂、様々な苦しい経験と孤独、
身の回りの不幸な出来事、愛着障害、から這い上がってきた経験から
成人後はアダルトチャイルドである自身の癒しに取り組み、
「人はなぜそのような行動をするのか?」「人はなぜ生まれ・生き・死ぬのか」
という人の心理や行動に哲学的疑問を持ち、犯罪心理学やプロファイラーに興味をもって心理学を学び始める。
心理カウンセラー、箱庭療法士、アロマセラピストほか、各種心理学、
セラピー、末期患者へのスピリチュアルケアなど20を超える資格を有す。
オリジナルで開発した多数の講座は、多様な知識と経験から生み出された講義と評価されている。

人生で迷子になってしまっている人々に自己認識を促し、
「自分という存在を使いこなしていく人生の道標に気づけた」という声が多い。

これまでの活動で延べ20,000人を超える人々にセラピーや講座を提供している。

2010年以降は生きるか死ぬかの瀬戸際を数度経験してきたこともあり、
人の持つ闇から光・希望を引き出すワークを行うようになった。

「いのちのきらめきに慈しみを持つと、それが世界をもっといい場所にする」をポリシーに
自然療法、心理学にシャーマニズム、近代スピリチュアリズムを盛り込んだスタイルで活動を続けている。

「動く禅」と呼ばれる居合道、滝行、寺修行などを趣味とし、こつこつと常に学び続ける一貫して求道的な生き方はすべて、迷える者の「本物の自分」としてのあり方へ向かうための祈りであり、差し出す手であるようだと感銘を受ける人も少なくない。

ごあいさつ

ようこそアルカディアヘ。

私はアルカディアで私自身の持てる知識・技術・叡智・経験から得た学びの全てを使って、みなさまの心身の健康・より良い人生にサポートとなるものを数多くご提供させていただいています。

私の人生のミッションは『自分を使いこなすこと』。 『私自身の何が人の役に立つのか』を探求して、そのために眠っている才能を開花させたり、可能性を探り、さらなる自己探求をし続けています。人生でどこまで自分を使いこなせる? それはわかりません。 だからちゃんと自分を使っていきたいと思っています。
ボディ・マインド・スピリットの全てを余すことなく世界に使えていける自分になるためにはどうしたらいいのか?それを『求道的な人』と評価してくださる方が多いのですが、その求道的探求から開花・身についたものを余すことなく使うことで社会貢献・世界貢献につながればと思っています。

私が生涯かけて伝えたいこと

私のスピリットチームについて

保有資格等

英国IFA(国際アロマセラピスト連盟)認定アロマセラピスト
米国Noble Science(TM)認定 マスターコーチ・カウンセラー
JHMA認定 ヒプノセラピスト
社団法人日本アロマ環境協会認定アロマテラピーインストラクター
英国AIST(統合的箱庭療法協会)認定箱庭療法士。

臨床パストラルケア・教育研究センター 臨床パストラルケア(スピリチュアルケア)ワーカー研修にて パストラルケアワーカー、ターミナルケアにおける心理カウンセリング、神学、比較宗教学、統合心理学、トランスパーソナル心理学、人間発達心理学、など修了。聖母病院・聖ヨゼフ病院などで病床での研修も含む。

米国ロルフ研究所認定ロルファー藤本靖氏よりクラニオセイクラルセラピー、ソマチックエクスペリエンスなどを土台にしたモティリティワークなどのボディワークを師事。

その他の学び

透視能力者およびヒーラー養成の世界的権威:レバナ・シェル・ブドラ
オーストラリアのサイキックヒーラー:ジュディス・カーペンター
The International Academy of Consciousness:
ナンシー・トリベラート博士らに師事

Arthur Findley College(SNU)、Spiritualist Association of Great Britain(SAGB)
などで近代スピリチュアリズム、ミディアム、ヒーリング各種習学

その他15種を超える錬金術・エネルギーワーク、サイキックヒーリング、チャネリングならびに伝授の技術を習得

シャーマニズムと近代スピリチュアリズムの融合を試みつつ活動の幅を広げる。

・臨床パストラルケア(スピリチュアルケア)ワーカー
・メヘンディ(ヘナアート/ヘナタトゥー)アーティスト
・ラコタ族メディシンマンからのピースパイプ・ホルダー(享受者)シャーマン
・臼井式REIKIマスター(ティーチャー)ディグリー
・Medicine レイキ マスターディグリー
・Lakota Philosophy Certification 修了
・IAC(International Academy of Consciousness:国際意識学学会) Conscious Development Program全課程修了

 

profpic1セラピスト、心理カウンセラー、シャーマンとしての年表:

2001年よりアロマセラピー講師として原宿生活の木、産経カルチャーなどで「アロマセラピー基礎講座」などを担当。
2002年よりアロマセラピストとして「アロマセラピートリートメント実技」「リンパドレナージュ」「フェイシャルトリートメント」などの実技講座も行い、多数の受講者がアロマセラピストを目指す・独立開業を目指すように。

2003年からは持ち前の陰陽五行、四大エレメント、天然石、アートセラピー、スピリチュアリズム、エネルギーワークや波動の知識をアロマセラピーと融合させ、ヒーリング、スピリチュアリズムとアロマセラピーを合体。

現在業界で多く見られるようになったアロマセラピーのエネルギー的効果を活かしたセラピーが普及する土台を築きあげていく。

レバナ・ジェルブドラ、ジュディス・カーペンター、ナンシー・トリベラートなどサイキック、ヒーラー、心理学者に師事。のちに心理学、ネイティヴアメリカンのシャーマニズムなども融合し、新たな講座を順次立ち上げる。
講座受講者の中にはそれを土台にセミナーを始めたり、開業するなどして、ヒーリングとエッセンシャルオイルやパワーストーンの融合を深い知識とともにセラピスト、ヒーラーとして活動するケースが増えていく。

2004年からはマルチディメンショナル・ヒューマンデザイン(現:ノーブルサイエンス)のセッションを行い、本来のあり方に迷える人々に方向性を見つける鍵を紐解き続けている。
この頃よりネイティヴアメリカンの学びが増え、ホピ、ナバホ族、オグララ・ラコタ族の居留区との関わりが増え、シャーマンの学びが始まる。

2007年に現在の場所へ移転し、セミナー活動を重点的に行うようになる。オリジナリティ溢れる講座には古今東西の化学非科学の英知を織り交ぜ、受講者には目から鱗が取れたよう、腑に落ちるスピリチュアルと好評をいただくようになる。

2008年それまでレイキヒーラー養成講座のみだった養成コースを、アロマやクリスタル(パワーストーン)での養成コースを立ち上げ「人」「植物」「鉱物」というアルカディアの講座の軸でヒーラー、セラピストの育成を行うようになる。 オグララ・ラコタでのシャーマニズムの修行を経て、メディスンウーマンとしてピースパイプを授かる。

その一方で、臨床パストラルケア・ワーカーになるべく多種の心理学、宗教学などと同時に病院研修において終末期やガンなどの患者へのスピリチュアルケアを行い、そこでの経験も活かしたセミナーを行うようになる。

現在は教誨師のサポートとして、受刑者の文通プログラムによる一般教誨も行う。

各方面での知識の深さと多様さに圧倒される方もいるが、常に「Being(あり方)」重視のセミナー・セッションに多くの信頼を寄せていただいている。

2010年からは自らの魂の使命を感じながらも受け入れられず、それによるシャーマンとしての学びが急増。同時にアーティストとしての活動も復活させ、魂レベルの輝きと、一人一人の本来のあり方や心のレジリエンス(強さ・耐久力・回復力)にフォーカスしたワークの活動にそれまで以上に力そ注ぐようになる。

2011年震災後に魂の請願に気付き始めるも、受け入れ認めるもどかしさ・恐ろしさ・おこがましさによって逃避するようになる。そのこともあって体調に異変をきたすようになり、心身共にプライベートでは軽い障害を負う苦しみを味わう3年間を過ごす。

クリスタルボウル演奏家などアーティスト活動と、アルカディアでの活動の継続が心身のバランスとリハビリにつながり、生き方・あり方が魂の請願を認めるように動いていく。

2013年〜シャーマンとして生きるという魂の請願を受け入れつつ、エネルギーワーカーとしての活動にも力を注ぐようになるりつつも、いまだ自然療法やボディワークへのあくなき探究心をもって現在でも日々あらゆることを学びながら経験として落とし込み、多岐にわたるセミナー・ワークショップ・セッションの場で受講生、お客様へと提供させていただいている。のちに陰陽師として覚醒し、シャーマン・錬金術師・陰陽師をとおして多次元的にスピリチュアルワークを行う。

2016年〜英国心理療法協会ならびにAIST(統合的箱庭療法協会)の定める箱庭療法士の教育カリキュラムを修了し、それまでの心理カウンセリングの知識、経験もふまえたセラピーとヒーリング要素の高い箱庭療法を提供していく。

シャーマニズム、スピリチュアリズムをアカデミックに学ぶため英国へ渡り、英国スピリチュアリズム、スピリチュアル&サイキックミディアム(霊媒)、ヒーリングなどを学びを深め、自身のシャーマニックな活動に発展的要素を加えている。

セッションでできること

スピリチュアルカウンセリング(ミディアムシップ、スピリチュアルアセスメント)
スピリットヒーリング/サイキックヒーリング/シャーマニックヒーリング
リーディング/チャネリング 各種
スピリチュアルケアカウンセリング(グリーフケア)
箱庭療法/心理カウンセリング
アロマセラピー(トリートメント、ヒーリング、リーディング)
クリスタルセラピー(ヒーリング、リーディング)
サイキックワーク(錬金術、陰陽師)

クリスタルボウル演奏家活動実績:

2003年:セドナでレムリアのボイスセラピーを体験時、クリスタルボウルを知りその魅力にとりつかれ、自身の活動に導入していくようになる。
現在ではセラピスト、ヒーラーの傍クリスタルボウル演奏家としての活動と共に演奏家育成にも力を入れており、北は北海道、南は九州と全国からそして海外からも受講者が訪れている。

クリスタルボウルの固定概念に振り回されず、音楽業界勤めであったことでの音への勘と、フラメンコダンサーであったことによる表現力もクリスタルボウル演奏活動に活かしつつ、クリスタルボウルの波動を読み、シャーマンとしての活動の一環としても大いに活用中。

2012年より新富町アートカフェ:Slowにて定期的にクリスタルボウル満月瞑想会をおこなっているほか、ホテル:椿山荘、表参道ヒルズ(Roses. Art Exhibiton 2012)、草場一壽:陶彩画東京ギャラリー(現在は閉館)、その他カフェや個人宅のパーティなどでも演奏。

Crystal Tones社所属アーティスト:セドナのクリスタルボウル奏者Ashanaに師事。

ピアニストやキーボーディスト、カリンバ奏者、シンギングリン奏者などとの共演も行っている。
レイキピアニストKumiとは毎年コラボリサイタルを開催し、即興で繰り広げられる世界に多くの人々、特にアーティストやミュージシャン、スピリチュアリストから高い評価を得ている。
画家の矢野竜輝氏からは最も想像力を掻き立てられるクリスタルボウル演奏家として絶賛の声をいただく。

整体院などでの治療において、一人一人の患者の状態に合わせたオリジナル即興演奏と整体という異例の組み合わせが好評を得る。また治療前後ではオーラやチャクラをはじめコンディションがニュートラルになることがわかってきており、演奏家:ミーシャのヒーラー・エネルギーワーカーとしての側面も活かした演奏が活きた結果である。

大自然の中ではシャーマンとしての特性から、演奏中に動植物、風など自然現象との共演がおきるなどして聞きに来た方達が驚き、感動につつまれることがある。

演奏にはクリスタルボウルのみならず、シャーマンドラムや和の竪琴「真琴」、三昧琴、音叉、シンギングボウルその他民族楽器を織り交ぜた演奏も行っている。

 

雑誌その他掲載

全国経営者連盟「スクエア21(スクェア21/254号)」
Link Bit Consulting:ワールドセラピー vol.01―あなたの人生に訪れる最良の癒やし ( 2007)
現代書林「癒しの学校ガイド」(2007)「整体師・治療家・セラピストで成功する学校ガイド」(2008)
カイヤさんとの対談 (豊友メディアサービス)
 Best セラピスト 首都圏版より『アルカディア・ホリスティックヒーリング・サロン&スクール』
など

 

オフィスについて

このサイトはHealing Office『Sirius Tribe』によって運営されています。
オフィスの名前でもある『Sirius 』は当オフィスのトレードマークである「ホワイト・ウルフ」を示すおおいぬ座のアルファ星/天狼星。

White Wolfは武川のパワーアニマルであり、2004年にラコタ族の方から与えられたスピリットネームの一部です。 ネイティヴアメリカンのある部族の伝説で、白狼は赤狼(アルデバラン、アンタレス、火星)によって浮き上がらせた人々のネガティヴエネルギー(苦悩、恐怖、悲哀など)を背負い、聖なる熊へと運び、浄化してもらう「ネガティヴエネルギーの運び屋さん」の役割を担っています。シリウスはまさに白狼のシンボルであり、魂でもあります。

サロン、スクール、ショップが皆様のお役立ちになりますように心から祈っております。 Mitakuye Oyas’in(すべてにつながるいのちとともにありますように)

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